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東芝トルネオミニの最安値はこちら [東芝トルネオミニの価格情報]

東芝のサイクロン掃除機「トルネオミニ」には、
パワーブラシの「VC-C3」、
タービンブラシの「VC-C3A」
があります。
(VC-C12Aは、古い機種です)

たくさんのサイトでそれぞれの値段を調べ、
最安値のショップを探してみました。


その結果、
「VC-C3」「VC-C3A」のどちらも、
最安値なのはアマゾンでした
トルネオミニ(Amazon)

『送料無料』になっています。


せっかくあちこち見てみたので比較用に他のサイトもご紹介すると、
たとえば楽天市場は
トルネオミニ(楽天市場)
という状況になっています。

東芝トルネオミニ VC-C3とVC-C3Aの異なる点について [VC-C3とVC-C3Aの異なる点]

東芝トルネオミニ(TORNEO mini)は、
「VC-C3」
「VC-C3A」
が同時期に発売されています。

(VC-C12Aという機種もありますが、
そちらは2012年発売の古い機種です)


大きく異なるのはヘッドの仕様です。

「VC-C3」
「軽量コンパクトパワーヘッド」というモーター駆動のヘッド。
壁際やじゅうたんにも使いやすい。
ヘッドが浮くと自動で吸引力を下げてくれる「ecoモード」を搭載。
ヘッドの一部は分解して水洗いが可能。
ホースなどを含む全体の重量:約3.8kg。


「VC-C3A」
「フローリングターボヘッド」というエア駆動のヘッド。
ヘッドは丸洗い可能。
ホースなどを含む全体の重量:約3.7kg。

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東芝トルネオミニVC-J13について [VC-J13について]

通常の「VC-C3」「VC-C3A」という機種のほかに、
「東芝 トルネオ ミニ VC-J13」
というのもあります。

こちらはジャパネットたかたオリジナルモデルで、
2014年2月に発売されたものです。

2012年に発売されたVC-C12Aという古い機種がベースになっていて、
ヘッドや重量・吸込仕事率・消費電力などが変わっているほか、
「ふとん用ブラシ」などが付属しています。

ヘッドは、モーター駆動式の「軽量コンパクトパワーヘッド」。

軽くてコンパクトなのがトルネオミニの大きな特徴だと思いますが、
同じく「軽量コンパクトパワーヘッド」のVC-C3が重量約3.8kgに対し、
こちらは約4.3kgとなっています。

個人的には、
VC-J13の立ち位置はVC-C3に近いと思いますが、
旧型がベースであることと重量がある点が気になります。

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東芝トルネオミニの評価 [東芝トルネオミニの評価]

「東芝トルネオミニ」シリーズの
・VC-C3
・VC-C3A
について、使用されている方たちの評価をご紹介します。


◆VC-C3
購入から二ヶ月経ちましたが、
ほとんど毎日使っています。

使いながら本が読めちゃうほど軽い。
吸引力も十分。

音は静かな方だと思います。
硬いものを吸った時は、サイクロンの中でカラカラ鳴りますが……。

溜まったゴミを捨てるのは、ちょっと手間ですね。


◆VC-C3A
S社のサイクロンからの買い替えです。

サイズや軽さ、取り回しのしやさすが良いです。

大きな家全体を本格的に掃除するにはパワー不足かもしれませんが、
一人暮らしなどであれば十分なパワー・機能だと思います。

ヘッドは自走式ではないですが、
その分軽いです。

ダストカップやフィルターの手入れは、
ちょっと面倒かも。
でもこの価格帯の製品としては、標準的な手間だと思います。

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特徴 [特徴的な点・機能]

「軽くてコンパクト」
なサイクロン掃除機というのが、
東芝トルネオミニVC-C3、VC-C3Aの一番大きな特徴です。

本体重量は約2.3kg、
ホースなどを含む全体重量は
VC-C3:約3.8kg
VC-C3A:約3.7kg
とすごく軽量。
本体サイズは220x255x295mmとなっています。

それに加え、
本体が転倒しにくくする「ねじれんホース」という仕組みも採用されているため、
移動だけでなく使用中の取り回しもしやすくなっています。

排気のニオイにも考慮されていて、
・イチョウ葉エキス入りの「フラボノイドフィルター」
・脱臭効果のある「高集塵プリーツフィルター」
が搭載されています。
また、これらのフィルターには、
抗菌効果やダニ・花粉などのアレル物質の活動を抑制する効果もあるそうです。

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